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平成28年度厚木市・厚木市教育委員会
表彰式開催 
 平成28年度厚木市表彰・厚木市教育委員会表彰式が、平成29年1月28日(土)に厚木市文化会館大ホールにおいて、10時より開催された。厚木市表彰規定、厚木市教育委員会規定に基づき選出された各分野の多くの団体、個人の皆様が受賞された。スポーツ表彰において第37回全日本クラブ女子ソフトボール選手権第2位入賞の厚木SCチーム、第30回全日本小学生男子ソフトボール大会県予選第1位の厚木クラブ(少年)、第21回全日本レディース大会神奈川県予選第1位のあつぎマジックス’01、平成28年度県高等学校総合体育大会・春季・秋季新人戦において1位を獲得した県立厚木商業高校ソフトボール部、第11回かながわスポーツフェスタ2015ソフトボール大会1位のシニア厚木クラブ、光明学園高等学校男子チームの天野貴明、井上清修君が受賞し喜びをかみしめると同時に、平成29年度の活躍を誓い合った。
 祝賀として本日受賞された浦壁侑子氏(南毛利中出身)によるフルート演奏が行われ華やかな表彰式は幕を閉じた。受賞された皆様、誠におめでとうございます、各分野での益々のご活躍をお祈りいたします。 (ソフトボール協会広報)

式辞:厚木市長小林常良氏
   祝辞:文部科学副大臣義家弘介衆議院議員

スポーツ表彰(ソフトボール) 

厚木SC (代表 荒尾芳夫氏)
 
厚木SC選手の紹介(主将 山崎未貴) 
 
スポーツ表彰者の記念写真
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東京五輪の追加種目決定 
野球・ソフトなど5競技18種目満場一致

スポニチアネックス 8月4日(木)4時48分配信

 国際オリンピック委員会(IOC)の総会は3日(日本時間4日)、五輪開幕前のブラジル・リオデジャネイロで行われ、2020年東京五輪の追加種目について審議。一括提案されていた野球・ソフトボール、空手、スケートボード、スポーツクライミング、サーフィンの5競技18種目の採用が正式決定した。

 野球、ソフトボールは08年北京五輪以来3大会ぶりの復帰。空手、スケートボード、スポーツクライミング、サーフィンは初めて五輪種目となる。審議では、大会組織委員会の森喜朗会長と武藤敏郎事務総長、IOCのコーツ副会長とプログラム委員会のカラーロ委員長らが、合同プレゼンテーションを実施。森会長は「様々な競技をパッケージにすることで、ユニークで多様なアスリートを受け入れる大会になる」とし、武藤事務総長は「2020東京に最大の付加価値をもたらすと確信している」と訴えた。(文章はヤフージャパンより)

詳細は日本ソフトボール協会HP






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